ランキング

01月19日更新
  1. Hero

    安室奈美恵
    NHK「リオデジャネイロオリンピック・パラリンピック」テーマソング
  2. レベルアップ

    すぎやまこういち
    スクウェア・エニックス社ゲーム「ドラゴンクエスト(ドラクエ)」より
  3. 渡月橋 ~君 想ふ~~着カバ~

    倉木麻衣
    アニメ映画「劇場版 名探偵コナン から紅の恋歌」主題歌
  4. 中島みゆき
    TBS系ドラマ「聖者の行進」主題歌,トヨタホーム「ずっとここがわが家」CMソング
  5. 戦闘勝利

    すぎやまこういち
    スクウェア・エニックス社ゲーム「ドラゴンクエスト(ドラクエ)」より
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01月19日更新
  1. いきものがかり

    いきものがかりは日本の音楽グループである。メンバーはVo.吉岡聖恵(よしおかきよえ)、Gt.水野良樹(みずのよしき)、Gt.山下穂尊(やましたほたか)の3人組。バンド名は、結成した際の水野と山下の唯一の共通点が小学生時代に金魚に餌をあげる「生き物係」であったことに由来している。プロデューサーは2009年から本間昭光(ほんまあきみつ)が担当。所属事務所はCUBE Groupで、所属レコード会社はEPIC Recordsである。ファンクラブ名は「いきものがかりファンクラス1年2組」。代表曲はデビュー作「SAKURA」、「じょいふる」や「ありがとう」等がある。
  2. ポルノグラフィティ

    ポルノグラフィティ(Porno Graffitti)は、日本のロックバンドで、「ポルノ」と呼ばれることが多い。Vo.岡野昭仁(おかのあきひと)、Gt.新藤晴一(しんどうはるいち)の2人組。プロデューサーは本間昭光(ほんまあきみつ)、田村充義(たむらみつよし)がデビュー当時から担当している。所属事務所はアミューズで、所属レコード会社はエスエムイーレコーズ。ファンクラブ名は「love up!(ラバップ)」であり、会員のことは「ラバッパー」と呼ばれる。代表曲はデビュー曲の「アポロ」や、大塚製薬「ポカリスエット」CMソング「ミュージック・アワー」、TBS系アニメ「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」オープニングテーマ「メリッサ」、TBS系ドラマ「ワンダフル」主題歌「サウダージ」等がある。日本ゴールドディスク大賞ソング・オブ・ザ・イヤーを受賞した「アゲハ蝶」はエフティ資生堂「ティセラ・トコナッツココナッツ」のCMソングとなり本人もCM出演した。
  3. 久石譲

    久石譲(ひさいしじょう)は、日本の作曲家、編曲家、ピアニスト、指揮者である。 1950年12月6日生まれ、長野県中野市出身。 4歳からヴァイオリンを習い始め、幼少の頃は父親に連れられ年間300本もの映画を見ていた。 国立音楽大学作曲科在学中からコンサートのプロデュースや楽曲提供を行う。 またミニマル・ミュージックに影響を受け、現代音楽の作曲家として活動を開始する。 1984年、宮崎駿監督のアニメ映画『風の谷のナウシカ』の音楽を担当。 以降『天空の城ラピュタ』、『となりのトトロ』、『魔女の宅急便』などのジブリ映画を担当し、作曲家としての地位を確立する。 その他、北野武監督の映画『HANA-BI』や、滝田洋二郎監督の映画『おくりびと』など、映画を中心とした有名作品の音楽を続々と手がける。 また2001年には映画『Quartet カルテット』で自ら監督デビューを果たした。 その他の代表的な映画作品は、『紅の豚』、『もののけ姫』、『千と千尋の神隠し』、『ハウルの動く城』、『崖の上のポニョ』、『風立ちぬ』、『菊次郎の夏』、『釣りバカ日誌2』、『男たちの大和/YAMATO』、『私は貝になりたい』、『悪人』、『東京家族』など。
  4. すぎやまこういち

    すぎやま こういち(本名:椙山 浩一)は、日本の作曲家である。ゲーム作品『ドラゴンクエストシリーズ』では作曲を一貫して担当している。日本作編曲家協会(JCAA)常任理事、日本音楽著作権協会(JASRAC)評議員、国家基本問題研究所評議員などでもある。以前はテレビディレクターとして数多くの音楽番組を手がけていたが、フリーディレクターになり、作曲活動に専念することを決め現在に至る。代表作品はゲームの『ドラゴンクエスト』や『不思議のダンジョン』、「亜麻色の髪の乙女」等がある。
  5. 竹内まりや

    竹内まりやは、日本のシンガーソングライター兼ミュージシャンである。本名も同じで夫は山下達郎、二人の間には娘がいる。代表曲は「純愛ラプソディ」「駅」「シングル・アゲイン」などがある。竹内まりやは1978年にシングル「戻っておいで・私の時間」、アルバム「BEGINNING」でデビューを果たす。アイドル不在の時期だったため、デビュー当時はアイドル歌手としての活動も目立った。1979年にシングル「SEPTEMBER」で第21回日本レコード大賞新人賞を獲得し、1980年に「不思議なピーチパイ」がヒットした。この頃から自身で作詞・作曲も手がけるようになる。またこの頃に山下達郎と出会い、公私に渡る関わりを深めていく。1981年に喉の不調や自分の希望する歌手としての立ち位置とアイドル的な活動のオファーに対するギャップに悩み、一時活動を休止。翌年山下達郎と結婚後、メディア露出がほとんどなくなった。家庭生活を優先したため、ライブ活動からも遠のく。しかし同時に作詞・作曲家としての活動を開始し、多くのアーティストに楽曲を提供。河合奈保子の「けんかをやめて」などがヒットを放った。2000年以降は子育てがひと段落し、再び積極的に新譜リリースを再開。2013年には出身地である出雲市からの依頼で、出雲大社60年に一度の大遷宮を記念した「愛しきわが出雲」を書き下ろして提供した。代表曲は「純愛ラプソディ」「シングル・アゲイン」「明日のない恋」である。
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01月19日更新
  1. ジブリ映画

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  2. 最新曲2016年ランキング

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  3. 「夏の高校野球」

    「夏の高校野球」のテーマソングだよ
  4. ゲーム「ドラゴンクエスト」

    大人気ゲーム「ドラゴンクエスト」のテーマだよ
  5. 「スクウェア・エニックス社」

    人気の「スクウェア・エニックス社ゲーム」のテーマソングだよ
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